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イタリア・ローマで透析受診を受診するには、
人工透析のエキスパートが、あなたのイタリア旅行での透析受診を日本語でサポートいたします。
透析ローマ

ご旅行は、ご自身でご希望により手配してください。
トラベルデスクは、イタリア国内で安心して日本語で透析を受診いただくためのお手伝いをいたします。

透析と旅行がセットされたパッケージツアーでもありません。

お好きな日に、お好きな旅程でイタリア旅行をお楽しみいただけます。

その旅行の中で透析を受けていただけます。

今月のゴールデンウィークを使ってイタリア旅行された方のローマ(2回)、ベネチア(1回)の透析予約をさせていただきました。

現地での日本人通訳による病院送迎と透析中の付き添いをいたしました。

お戻りになられましてかなり詳細にご報告をいただきました。

ご本人にご了解を得ましたのでご参考にお知らせさせていただきます。

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予定通り、楽しかったイタリア旅行から日本へ戻り日常の生活が始まっております。
☆★☆イタリアでの透析物語です・・・
1回目ベネチアメストレ地区にある大きな病院(総合病院)の透析室にて行いました。
こちらかの事前に要望していた時間通りイタリア在住日本人通訳さんがホテルまで迎えに来てくれタクシーにて病院へ向かいました。
病院までの距離も車で15分程のところにあり病院へ着くまでは、タクシー運転手さんと通訳さんがイタリア語でお話しされている
間話的な内容を、日本語に翻訳してくれたので後部座席のわたくし達夫婦も緊張感がほぐれとても嬉しかったです
病院到着後は通訳さんも初めてのお仕事内容ではあったようですがとても気付かいしてくれながら広い病院内の透析室へと同行してくれました。
通常患者以外は入れない透析室へ、お医者様の許可があり通訳さんの入室が可能となったため主人も安心して透析を開始することができました。
透析室ベッドは普通ベッドで4床ある部屋でテレビが設置されておりますが、透析室では、イタリア語NG主人抜きで4時間みなさん飛び交うように会話をしていたそうです。
さすが陽気なイタリアのイメージそのものを病院内で体験したと我が家では笑い話になっております。
透析開始から4時間、待合室で通訳さんと私(妻)は談話しながら過ごす事が出来ました。
またその間、何度かお医者様が待合室に来てくれ海外療養費申請書の記入内容を通訳さんとお話になりこちらの要望を聞いては伝えてくれたりとしながら
4時間の待ち時間内に記入が完了しました。
お医者様からのお話内容に対しても通訳さんのおかげでこちらへもわかりやすく伝わり、またこちらからの要望の説明も困る事無く出来ました。
会計についても待ち時間4時間の終わり頃には病院からの支払い明細資料が私(妻)の手元に届けられ日本の総合病院のように、会計の総合窓口まで通訳さん同行してもらい会計を済ませることが出来ました。
金額につきましは、日本出発時に提示されていた金額より大幅に少ない支払い金額でした。出発時多い提示金額でしたので不足で慌てることもなく良かったです。
🎶余談・・・会計窓口の若い男性職員さんが通訳さんへ『ジャポーネ?~・・・・』  「日本人ですか?僕は日本のアニメが大好きです。」と言ってますよと通訳さんから聞き、とても気持ちがホッコリ(^。^)y-.。o○
したのが今でも印象深く残っています。
会計を済ませ透析室の待合室へ戻り、数分後には主人も透析終了となり待合室で合流となりました。病院からは透析終了後のデーターをいただくことが出来ました。
お医者様とも最後のお礼の挨拶を通訳さんを介しする事が出来本当に良かったです。
あと、通訳さんへのチップを渡すタイミングが分からず帰りのタクシーを待っている時となってしまいました。
帰りは通訳さんと宿泊先ホテルまでタクシーで戻り1回目の海外透析デビューが無事終了しました。
2回目ローマにある小さいな病院(クリニック)にて行いました。  ~01/May/2017メーデー祝日でした。
こちらかの事前に要望していた時間通りイタリア在住日本人通訳さんがホテルロビーへ先に到着してくれておりタクシーにて病院へ向かいました。
病院までの距離は車で15分程のところにあり病院へ着くまでローマでしたので、タクシーからの車窓は遺跡や観光名所のコロッセオなどが見られ通訳さんが「せっかくですからガイドしながら行きましょう」と、はからいをうけ病院までむかいました。
ローマでの通訳さんも初めてのお仕事内容ではあったようですが、とても気付かいしてくれながら対応していただきました。
こちらの病院でも透析の開始直後は通訳さんの入室が可能となったため開始前、署名資料が病院より出され通訳さんが内容を説明してくれたので、主人も理解でき署名できたと言っておりました。
旅行1か月前に行った血液検査同様のデーターがほしいので血液検査行いたいと要求されたのでした。しかし、メーデーのこの日はすぐに結果が出ないからと血液検査は取りやめとなりました。)
そのような内容も含まれた開始前、署名資料だったようで、透析後の責任意義を病院へ申し立てません的な内容もあったようです。私(妻)は旅行1か月前に行った血液検査内容データーを日本から持参しておりましたので最終的には通訳さんを介し提示するつもりでおりました。
透析室ベッドは角度のある椅子式ベッドで3床並んでいる部屋でテレビが設置されておりますが、こちらの病院でもイタリア語NG主人抜きで4時間飛び交うようにスタッフさんも巻き込みながら会話をしていたそうです。途中飲み物とクラッカーのようなものが配られたそうです。
ローマでも透析開始から4時間、待合室で通訳さんと私(妻)は談話しながら過ごす事が出来ました。
またその間、何度かお医者様、病院看護師さんが待合室に来てくれ海外療養費申請書の記入内容を通訳さんとお話になりこちらの要望を聞いては伝えてくれたりとしながら申請書作成をすすめていきました。
ローマのこちらの病院では2日後にもう一度、通訳さんを頼まず透析のお願いをしてあったため海外療養費申請書の記入も通訳さんがいて下さる、この日に2回目分も含め記入してほしいことと会計についても2回分の支払いを済ませたいと要望していただきました。
病院側も最初戸惑っていたようではありましたが引き受けていただけるようになりとても良かったです。
4時間の待ち時間内に記入と会計が完了しました。
金額につきましは、日本出発時に提示されていた支払い金額でした。
病院からは透析終了後のデーターはいただくことが出来ませんでしたが、透析終了後はしっかりドライウェイ体重となりスッキリしました。
こちらの病院でも、お医者様へお礼の挨拶を通訳さんを介しする事が出来本当に良かったです。また、2日後イアリア語も英語もほぼできない夫婦のみでくることを伝えていただき、よろしくお願いしますと通訳さんより真剣に伝えていただきました
3回目、2回目と同じローマにある小さいな病院(クリニック)にて行いました。
この日は、通訳さんのいない日です。自力で病院へ行き夕方には帰国する日なので病院の予約時間は朝の7:00~でした。
病院へは宿泊先ホテルフロントよりタクシーを頼んでもらい、事前に用意しておいた住所をタクシー運転手さんに見せ無事到着出来ました。
病院へは、おととい行った透析の日通訳さんより2日後イアリア語も英語もほぼできない夫婦のみでくることを伝えておいてもらった事と、顔も覚えてもらっていた事で、簡単な挨拶のみで透析が開始されました。
平日にあたる日でしたので透析をされる方々が沢山おられました。
部屋が変わり透析室ベッドは普通ベッドが並んでいる部屋でテレビが設置されておりますが、イタリア語NG主人抜きで4時間飛び交うようにスタッフさんも巻き込みながら会話が弾んでいたそうです
この日も途中飲み物とクラッカーのようなものが配られたそうです
私(妻)は、透析開始から4時間をイアリア語ガイドブック片手にお礼と感謝を言葉で伝えようと奮闘しておりましたが、伝えるときにはイタリア語ガイドブックを指差してのお礼挨拶となっておりました、
ですが病院の方へ伝わりとても喜んでいただき笑顔で病院の方に送られながら帰路しました。
この透析物語も私達夫婦にはとても良い思い出となり 今を過ごしております。

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イタリア・ローマで透析をとお考えでしたら、まずかかりつけの先生に「イタリア旅行の許可」を頂いてから、

透析受診日の仮予約を弊社までお申し付けください。

トラベルデスク イタリア透析

透析問合せ トラベルデスク
イタリアの旅行者が利用できる透析センターは、主要都市にあります。例えば、ローマ、ミラノ、フィレンツエ、ナポリ、ベネチア等にあります。

トラベルデスクでは、市内の設備が整った総合病院を中心にお取りしています。

満床の場合、市内の透析クリニックになることもございます。

イタリア・ミラノ在住の日本人透析コーディネータがローマの透析センターで透析日の予約をお取りいたします。

お取りできましたら、「イタリア・ローマでの透析予約のご案内」をお送りいたします。

ご案内に記載しています「日程」に合わせまして必要書類をご準備ください。

これには、イタリア・ローマ旅行での透析費用の還付手続きについても書いています。

透析料金の還付は、一定条件を満たして申請書類を担当窓口に申請すれば、受け取ることができます。

かかった費用の全額ではなく、1回あたり日本で透析を受けられるのに必要な費用を標準料金(現在5万円になっています。)

として、自己負担額30%を減額した残りの70%(35,000円位)が戻ってきます。

ただ、イタリア・ローマでの透析料金は、1回4万円〜5万円程度です。

そのため、実費の透析料金から自己負担額30%を減額した透析料金の70%程度となります。

必要書類は、英語でお作りしますので、日本に帰ってから規定の申請書に翻訳してご記入ください。

合わせて原本を添付する形になります。

申請書は、加入されている社保の窓口または、市役所の国保担当窓口でもらえます。

あとは、血液検査(Hbs抗原、Hbs抗体、HIVを含む)を受けられて、透析受診質問書を病院にて記入い

ただくことになります。これらの書類は、透析受診日の90日前からのものが必要です。

手続きには、通常2ヶ月から3ヶ月程度の余裕が必要です。

直近の渡航にも対応できますので、ご確認してください。

弊社は、医療予約の代行をメインに行っています。

透析代行の予約費用は、通信事務費(10,000円)とイタリア・ローマでの透析アレンジ代金が1施設あたり60ユーロ必要です。

あとは、病院での透析治療費が必要となります。

旅行会社がツアーと合わせてされているOPツアーの予約とは基本的に異なります。

ツアー及び旅行業務につきましては、お取り扱いをしていませんのでご自身で別に確保を

お願いいたします。

現在、夏休みの予約が多く入って来ています。

イタリア・ローマ旅行が決まりましたら、先ずは、ご相談ください。

トラベルデスク 台湾透析

透析問合せ トラベルデスク

お待ちいたしております。

トラベルデスク

 



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