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海外透析新型コロナ感染症の関係で海外旅行が大きく制限されています。現在の状況をまとめてお知らせいたします。

[お知らせ] 帰国時の対応が変わりました。
日本時間2021年11月8日より日本人帰国者(商用)に限り、隔離の期間が3日間に短縮されます。この場合、受入責任者が確保する施設 or 自宅で待機し、3日目にPCR検査を実施して陰性結果が報告された場合、その後の隔離期間が短縮されます。
日本時間2021年10月1日より帰国者や入国者に求めていた自宅等での自己隔離期間は、以下の条件を満たすことで現行の14日間から10日間への短縮が認められます。
自己隔離期間を短縮するための条件
• ファイザー社製、モデルナ社製、アストラゼネカ社製 いずれかのワクチン接種が完了していること。
※アメリカ国内で接種が認められているジョンソン・エンド・ジョンソン社製は対象外となります。
• ワクチン接種完了日から14日間以上経過していること。
• 入国時における検疫の際に有効なワクチン接種証明書のコピーを提出すること。
• 入国から10日目以降に新型コロナウイルス検査(PCR検査・抗原検査)を自主的に行い、陰性結果を入国者健康確認センター(厚生労働省)へ提出すること。
※入国1日目は入国日の翌日となります。入国10日目に陰性結果を提出した場合、11日目以降の自己隔離が免除されます。
[アメリカ旅行] 受入条件付きになりますが、旅行者透析は、可能です。
2021年11月8日より、米国市民、米国永住者及び移民ビザ所持者を除くすべての米国への渡航者は、米国行きの飛行機に搭乗する前に、新型コロナウイルスワクチン接種を完了した証明を提出することが必要となります。ワクチン完全接種者接種者で陰性証明書の提出そされる場合は、隔離が免除されることになります。詳細条件等は、アメリカ大使館等でご確認してください。
グアム準州は2021年11月8日以降、米国へ入国するためには、CDC(米国疾病管理予防センター)の規定により、出発前に事前に下記の書類の提示が必要になりました。
渡航前に必ずご用意ください。
・ワクチン接種証明
・コロナウイルスの検査の陰性の検査結果 (RT-PCR または 抗原検査)
現在、帰国制限も国外から日本へ帰国する全ての方を対象に出発72時間以内に取得した陰性証明書の提示を義務付けています。合わせて、日本帰国時は、誓約書と10日間の待機期間(自主隔離)が必須になります。但し、商用の帰国の場合は、3日目のPCR検査陰性襲名書提出で3日間に短縮されています。
こちらもご留意してください。
アメリカへの旅行をお考えの場合は、状況をお伝えして透析病院に透析予約の可否を確認いたします。お問合せをお待ちいたしております。
[ハワイ旅行] 受入条件付きになりますが、旅行者透析は、可能です。
ハワイ州政府は条件付きで自己隔離を免除するセーフ・トラベルズ・プログラム(トラベル&ヘルスフォーム)を導入。日本からハワイへ渡航する方は専用フォームにてアカウントを作成し、事前に渡航情報や現在の健康状態などを入力する必要があります。現在の健康状態は24時間以内に出発する方のみ入力が可能です。同プログラムを利用する方は、ハワイ入国後10日間にわたる自己隔離が免除されます。
2021年8月よりホノルル市を中心に新規感染者が増加している状況を受け、州政府はオアフ島内に非常事態命令を発令。外出や集会などに関する厳しい措置が8月20日より施行されています。ハワイ渡航に関する最新情報は「ハワイの新型コロナウイルスと入国に関する最新情報」をご確認ください。
また、9月13日よりオアフ島はワクチンパスポート“Safe Access O’ahu”(セーフ・アクセス・オアフ)を導入。マウイ郡においても同様のワクチンパスポート“Safer Outside”(セーファー・アウトサイド)を9月15日より施行しています。屋内施設を利用する際は日本発行のワクチン接種証明書(海外渡航用ワクチンパスポート)か、48時間以内に行った新型コロナウイルス検査による陰性証明書の提示が求められます。また、顔写真付きの身分証明書(パスポート・運転免許証等)の提示も必要となりますので、対象施設を利用する際は携行をお願いします。
[アジア旅行] 渡航国により受入条件は異なりますが、一部の国々での旅行者透析予約受付は可能です。弊社にて仮予約をいたします。
アジア各国で入国制限を実施しておりますが、ほとんどの国で条件付きになりますが、入国可能となってきています。
今後、各国の判断により、規制が変更されていくと考えられます。
2021年11月1日以降、日本からタイへ空路で入国する場合は、日本は、隔離免除国になりますので、隔離期間の免除が受けられます。ただし1泊 または PCR検査結果が出るまではホテル待機が必要とのことです。
現在、帰国制限も国外から日本へ帰国する全ての方を対象に出発72時間以内に取得した陰性証明書の提示を義務付けています。合わせて、日本帰国時は、誓約書と10日間の待機期間(自主隔離)が必須になります。但し、商用の帰国の場合は、3日目のPCR検査陰性襲名書提出で3日間に短縮されています。
こちらもご留意してください。
アジアへの旅行をお考えの場合は、状況をお伝えして透析病院に透析予約の可否を確認いたします。お問合せをお待ちいたしております。
[ヨーロッパ旅行] 渡航国により受入条件は異なりますが、旅行者透析予約受付は可能です。弊社にて仮予約をいたします。
EUヨーロッパ連合が1月28日に入国制限を解除している国のリストである「ホワイトリスト」から日本を除外しました。それ以降、これまで日本からの入国制限を解除していた国々が次々と日本の入国を拒否しています。観光での入国の制限を解除していたヨーロッパの多くの国々が、2021年5月6日現在、これに合わせています。現在のEUヨーロッパ連合のホワイトリストに載せられている国は、オーストラリア、ニュージーランド、ルワンダ、シンガポール、韓国、タイの6か国です。現在、日本からの渡航が認められるのは、「やむを得ない事情」の許可が取れ、その証明が提示できる人と、EU内の新型コロナウィルス感染対策に携わる医療関係者や自宅がEU域内にある滞在者などに限られています。
但し、国外から日本へ帰国する全ての方を対象に出発72時間以内に取得した陰性証明書の提示を義務付けています。
また、日本帰国時は、誓約書と10日間の待機期間(自主隔離)が必須になります。但し、商用の帰国の場合は、3日目のPCR検査陰性襲名書提出で3日間に短縮されています。ヨーロッパ各国へ観光旅行以外でお考えの場合は、状況をお伝えして透析病院に透析予約の可否を確認いたします。お問合せをお待ちいたしております。
[オセアニア旅行] 渡航地域により受入条件は異なりますが、旅行者透析予約受付は可能です。弊社にて仮予約をいたします。
オーストラリアおよびニュージーランドにあっては、豪州人、豪州永住者及びその直近の家族、同国在住のニュージーランド人並びにニュージーランドからの渡航者を除き、全ての者の入国を禁止する(個別事情に基づく例外あり。)個別事情により、入国を許可する場合は、10日間の自己隔離が必要となります。但し、商用の帰国の場合は、3日目のPCR検査陰性襲名書提出で3日間に短縮されています。
オセアニアへの旅行をお考えの場合は、状況をお伝えして透析病院に透析予約の可否を確認いたします。お問合せをお待ちいたしております。


各国の対応は流動的なため予告なく変更になる場合があります。そのため、下記の注意事項をご確認いただき、海外渡航は、各自で可否判断をお願いいたします。
※全ての情報を網羅できているものではありません。最新情報、個別の国々の詳細情報は必ず各自でご確認してください。
※渡航先国の出入国管理局の審査により入国を拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。
※最終的に入国を認めるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。
※渡航者に対する各国政府の規制は事前予告なく変更・実施されており、各地の空港係官、航空会社への通告も公表されている規制と異なっている事があります。
※渡航者の病院での治療予約も各国病院側の流動的な変化により、予約されている場合であっても治療が受けられないことも考えられます。この点も合わせて各自で旅行可否判断をお願いいたします。
※全て自己により旅行可否の判断をしてください。

トラベルデスク 海外透析海外透析予約

メディカルデスクで海外透析予約ができます。

 

折返し電話希望の場合

メニュー(ご希望エリアのボタンを押してください。)

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海外旅行透析のご案内

人工透析のエキスパートのメディカルデスク(MedicalDesk)が、諦めていたあなたの海外旅行透析を日本語でご支援いたします。
海外旅行透析治療のご予約は、安心と実績のメディカルデスクまでフォーム、メール、お電話でご相談及びお申込みしてください。
透析治療を受ける国は、ご希望のほぼ世界中の国で対応可能です。
日本語サポートの有無は、透析場所により異なります。
よくご利用されるハワイ州で申しますと、オアフ島のホノルルは、可能です。カポレイとかアウラニではご利用いただけません。
また、有料になりますが、ハワイ島では日本語通訳が可能ですが、カウアイ島、マウイ島では電話サポートのご利用になります。

メディカルデスク

ご旅行は、ご自身でご希望により手配してください。
メディカルデスクは、海外旅行先で安心して日本語で透析を受診いただくためのお手伝いをいたします。
透析と旅行がセットされたパッケージツアーではありません。
お好きな日に、お好きな旅程で海外旅行をお楽しみいただけます。
ご旅行は、パッケージツアーでも個人手配でも構いません。
海外旅行透析のメディカルデスク(MedicalDesk)が、旅程に合わせて海外の透析センターを予約いたします。

シンガポール 透析 トラベルデスク

メディカルデスク(MedicalDesk)では、特に日本語で安心して透析と言うことと医療品質を最重要視しています。
トラベルデスク ハワイ透析

海外透析予約

[海外旅行透析の予約手続きについて]
1.旅程を決められましたら、透析日を決められて透析の予約をお申し込みしてください。
2.お申し込み内容によって各国の透析センターに透析治療予約をお取りします。
3.透析センターより予約OKの回答が届きましたら透析のご案内と提出書類をお送りいたします。
4.透析ご予約内容をご確認の上、透析予約申込書をFAXにてお送りください。
5.期日に合わせて提出書類を作成してください。
6.出来上がりましたら弊社宛にFAXにてお送りください。
7.各国の透析クリニックにて提出書類を確認いたします。
8.透析治療を受けていただくのに問題がなければ、ご予約確認書が送られてきます。
9.ご自宅にご予約確認書をお送りいたします。合わせて透析センターまでの地図をお送りいたします。
10.透析当日の送迎がない場合は、お送りしました地図をタクシーにお示しの上、タクシーにてお越しください。
11.透析センターにてパスポート、ご予約確認書、コンファメーション書類をご提示の上、初診手続きをしてください。
12.海外高額医療費の還付用紙を提出して記入をご依頼してください。
13.透析治療をお受けください。
14.複数回治療を受けられる場合は、最終の治療終了後に必ず還付書類と領収書のお受け取りをしてください。
これらの書類は、治療当日以外での受け取りは、難しいとお考えください。
15.治療終了後、送迎がある場合は、担当がホテルまでお送りいたします。

手続き費用一覧

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-例-
ハワイオアフ島での透析治療予約(カパフル透析センター、アラモアナ透析センター)は、US$370.00(日本で申し込み時に18,700円(US$170.00相当)と送迎当日にUS$200.00になります。

ハワイオアフ島での透析治療予約(カパフル透析センター、アラモアナ透析センター以外)は、35,200円(日本で申し込み時に提出書類翻訳支援費(16,500円)を含む)になります。

ハワイ島の透析治療予約は、日本で申し込み時に通信事務基本料金18,700円と提出書類翻訳支援費として1施設あたり16,500円が必要です。

アジア圏(バンコク、台北他)   通信事務費として18,700円が必要です。

アジア圏(タイ各地(バンコクを除く)、フィリッピン、マレーシア、韓国、インドネシア、香港他) は、通信事務費として18,700円と透析施設によっては、提出書類翻訳支援費として1施設あたり5,500円が必要です。

グアムとサイパンにつきましては、アメリカ本土と同じ料金になります。日本で申し込み時に通信事務基本料金18,700円と提出書類翻訳支援費として1施設あたり16,500円が必要です。

欧米オセアニア圏は、通信事務費として18,700円と提出書類翻訳支援費として1施設あたり16,500円の合計35,200円が必要です。

弊社は、医療施設の予約代行を各国在住の透析コーディネータと行っています。

旅行会社がツアーと合わせてされているオプショナルツアーの予約とは基本的に異なります。

パッケージツアー及び旅行業務そのものにつきましては、お取り扱いをしていませんのでご自身で確保をお願いいたします。

海外旅行が決まりましたら、先ずは、メディカルデスク(MedicalDesk)までご相談ください。

透析治療日を確保いたします。

海外透析予約のご相談及びお申し込みにつきましては、無料です。

安心してお問い合わせをしてください。

お待ちいたしております。

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